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2月18日4時55分に気象庁が発表した「大雪に関する全般気象情報 第6号」では、日本付近は明日19日(水)にかけて強い冬型の気圧配置となるため、本州の日本海側を中心に大雪となり、その後も数日は大雪が続いて積雪がさらに増える恐れがあるとのことです。
斎藤恭紀気象防災アドバイザーによると、本市では、今日18日(火)の夕方から明日19日(水)の朝にかけて、市街地では5cm程度、湖南町では10cmから15cm程度、熱海町では20cm程度の降雪が見込まれるとのことです。
また、今日18日(火)の夜は山沿いを中心に水道凍結に注意が必要で、明日19日(水)の朝は市内全域で路面凍結に注意が必要とのことです。
最新の気象情報を常に確認のうえ、事前の備えをお願いします。

<2月18日12時現在の湖南地区及び熱海地区の積雪状況>
https://www.city.koriyama.lg.jp/soshiki/5/135872.html
<水道管の冬じたく(凍結の対策)>
https://www.city.koriyama.lg.jp/site/jougesuidou/5551.html
<気象庁 大雪に関する全般気象情報>
https://www.jma.go.jp/bosai/information/#area_type=japan&area_code=010000

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郡山市防災危機管理課 
TEL:024-924-2161